1980年、10歳に帰る道。

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駅舎とお菓子屋さんの間を抜ける道。
誰かに連れて行ってもらうのではなく、自分の力で遠くへ行く喜びを教えてくれた場所。

変わってない!感激して涙ちょちょぎれましたー






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by hokulele2 | 2016-03-06 00:00 | 日常 | Trackback | Comments(2)
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Commented by ベチ at 2016-03-04 20:34 x
おや、めぐんこ、お帰り♪
覚えていてくれたのかい?。俺も覚えてるぞー、颯爽と駆け抜けた日、トボトボと歩いてた日...その涙が嬉しいぞ。

いいなー。変わらない景色があるって。自分は南美唄で見つけた。涙ちょちょぎれたw。
Commented by hokulele2 at 2016-03-06 03:12
ベチさん
みんな思い入れのある道ってあるんですよねー
そこが昔のまま残っていてくれるのって嬉しいです。何十年ぶりの再会だとしたら
それはもうジーンときちゃいます(^^)
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