優しい駅、唐松駅。

今年の夏は、大通公園の盆踊りでフィーバーしました。こちらの盆踊りもきっと楽しかったのだろうなぁ。
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ご自由にお使いくださいの老眼鏡か、忘れものか。私も近い将来お世話になりそうです…。
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駅のまわりには花壇が。向日葵は一輪たりともこちらを向いてくれず…^^;
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花壇のお花に水をあげるため?懐かしい感じの浴槽。ボーフラが湧きそうだけど(**)
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やっぱりこの子たち!立ち寄る人たちを優しくお出迎えありがとう。
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by hokulele2 | 2015-09-03 00:00 | 鉄子への道 | Trackback | Comments(4)
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Commented by doronko-tonchan at 2015-09-03 06:44
三笠ですね。
富良野、美瑛へ行く時に必ずここを通ります。
炭鉱遺産の一つでしょうね。
Commented by ベチ at 2015-09-03 21:19 x
わぁ~い♪古里だ!。
そういえばポスター貼ってありましたね。
何ですか、このだらけた向日葵。しかも皆んなお日様を無視してるしw。暑すぎたせいかなー。
バス待合の向こう側には引込み線があって選炭場へと続いていたんですよ。母はそこでバイトしていました。購買で働いたり編み物好きでセーター作りを頼まれてたり、いつも働いていた記憶しかないなー。
産みの母を亡くし札幌の病院に預けられてた時にこの両親に見初められ(笑)炭鉱町へ、双子で産まれた妹は(勝手に妹にしてるw)農家の元へ。
自宅分娩だったからね。病院でお産していれば自分達には違った人生が、母には人生が続いていたかもしれないなー。
時々ここへ帰るのは自分の思い出でからでは無く、この地で苦労しながら子を育てた父母の思いを感じたくて行ってるんだろうなと、気付いていました。自分には絶対に出来ない事をやってのけた親だったけど一度も感謝の気持ちも言葉も伝えること無く送ってしまったバカ息子でしたw・・・今もこれからもおバカは続くw。
ん!?、ホウホウ、目が遠くなってきたのかな(笑)。いらっしゃ~い♪、こちらの世界へ(爆)。
Commented by hokulele2 at 2015-09-04 00:03
とんちゃんさん
ええ、富良野へ行く時の通り道ですね。
駅の中には入られた事ありますか?ぜひ!
Commented by hokulele2 at 2015-09-04 00:30
ベチさん
ひどいでしょ、この向日葵たち^^; 見事にだらけてますねー
働き者のお母様だったんですね!優しい息子さんじゃないですかぁ。
「バカ息子」っていう響きは親からの愛情があってこその呼び名だと思いますよ。よその誰でもない、親からの。
今日から私も自分をバカ娘って呼んでみようかな♪
もみじ目とかシルバーアイとか、そんな別名を仲間内でつけてます(笑)老眼?眼科ではギリセーフって言われてますけど
スマホの位置はどんどん離れて行ってますー。もう少しお待ちください~(-"-)
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